2011年 08月のブログ記事

強迫性障害は名医が必要?

| 精神疾患 | |

強迫性障害 名医というと認知行動療法など治療法はいろいろあったりするのですが、まずは専門外来などに診察に行く方が望ましいと思います。

近くに名医がいなければ、もちろんそれでも問題はなく、特別症状が悪くなるということはないとは思いますが。。

強迫性障害の名医がいないのであえば、自分に合わないなと思った場合は、医者は変えるようにしてください。

ちなみに関東地区で有名な病院としましては、認知行動療法を行っている東京都千代田区にある原田メンタルクリニックなどは有名な病院です。

あと強迫性障害専門外来でもある東京都台東区にあるセレーナメンタルクリニックなども有名な病院です。

森田療法を行っている病院についてもいくつかあって、東京都世田谷区にあるたかはしメンタルクリニックや東京都豊島区にあるクリニック西川なども評判がいいようです。

どちらにしても強迫性障害の名医を探す場合には、ネット上での評判をまずはチェックしてから診察してもらうようにしましょう。

ちなみに下記のサイトにも強迫性障害に関する役立つ情報が書かれていますので参考にしてみてくださいね。

http://www.kyouhakuseisyougais.com/

脳細胞を活性化させるサプリメント

| サプリメント | |

心も体も健康でいる事はとても生きていく上で重要な事ですよね。
脳も健康である事はとても大切です。
最近、ちょっと物忘れが酷くなってきたかも…ちょっとした計算が出来なくなってきた気がする…と言う人は是非とも脳を活性化させましょう。

でも、脳を活性化するってどうればいいの?そもそも脳ってどんな働きをしているの?と思う方もいるかもしれません。
簡単に脳の働きと活性化の仕方について書きます。

例えば、脳の中に「海馬」と呼ばれる部分があります。
海馬の働きは「記憶」に大きく関係しています。
年齢を重ねるにつれて脳神経細胞は減っていくと言われていましたが、海馬の脳神経細胞だけはどんなに年齢を重ねても増やす事が出来ると言う事がわかってきているそうです。
さらに海馬は見たもの、聞いた音、食べた味などを一時保存して、必要な情報を他の脳へ異動させてくれたり、必要のない情報は消してくれたりします。
その情報の要る、要らないの判断は「生きていく上で必要なのか必要ではないのか」で決まっているそうです。

ちなみに脳細胞を活性化させる成分にレシチンという成分があります。

手軽に実践するなら、しみこむ豆乳などのレシチンが配合されたドリンクやサプリメントを摂取することからはじめてみては如何でしょうか。

皮膚科での脱毛のメリット

| 脱毛・ムダ毛 | |

脱毛というと「エステサロン」というイメージかもしれません。
しかし、現在は皮膚科でも脱毛施術を受けることが可能です。
皮膚科での脱毛施術とエステでの脱毛施術はどのように異なるのでしょうか。
皮膚科では、サロンと違い、レーザー脱毛を受けることができます。
これは、皮膚科でのみ扱っています。
なぜなら、レーザー脱毛施術は少量ではありますが放射線を扱うからなのです。

皮膚科で行うレーザー脱毛は、1996年以降アメリカにて研究開発・認可され、その後、日本でも普及するようになりました。
現在では、一般に皮膚科・美容皮膚科で施術されています。
このレーザー脱毛、どのようなメリットがあるのでしょうか。
レーザー脱毛施術は、必ず医師の立ち合いが必要です。また看護師や、各専門スタッフが対応しますので安心できます。
エステで使用されている電気式のものよりも、短時間で終わります。
専門医が事前に診察が行ない、肌の状態を見ながらの施術をしますので、正確で感染の心配もありません。

ただ価格面ではエステサロンの方が安いので、エステサロンで脱毛体験するか、皮膚科で脱毛するかは自己責任で判断して決めるようにしましょう。

下記のサイトが参考になると思いますので記載しておきます。

http://www.datumou-taiken.com/

日用品から節約をはじめよう

| 暮らし | |
日用品は低価格のものが多いためか、必要以上に購入してしまいがちです。
例えばティッシュだと、机上に置いておくといつの間にか空になります。
くしゃみして思わず鼻水が出た時にティッシュの箱が空になっていたこともあると思います。
ティッシュを何に対しても使用しているような人は、その用途を限定することで節約することができます。
鼻をかむときにはティッシュを使っても、その他の場面ではトイレットペーパーで代用すれば後にトイレに流せるので、ごみの量を減らせます。
もちろんその時は、トイレットペーパー以外のごみは流さないように注意しましょう。
加えて、古くなった布やタオルなどをティッシュの代わりに使用してもいいでしょう。
気軽に使えるように小さく切り分けて、机の上やキッチンに置いておけば使い勝手が良くなります。
とりわけキッチンでは、油汚れなどを要らない布で拭き取っておけば、洗剤不要で掃除できるので大変エコになります。
キッチンでの使用頻度が高いラップも、電子レンジ対応の蓋などを使うとラップの節約に結び付きます。
様々なサイズの皿に対応している電子レンジ用の蓋が、100円均一などで売られています。
世の中にはたくさんのお掃除グッズが存在していますが、新しく買わなくても家にあるもので十分です。
一般的に知られているのはアクリルたわしで、着古したアクリル素材のセーターをほどいてたわしに形を変えます。
特に編むこともなく、まとめるだけで十分です。
台所の油汚れに関しては、油を活かして浮き上がらせることが実現します。
食用油も有効ですが、灯油が最も優秀であることが知られています。
灯油は浴室の清掃にも使うことができるので、家で使用する掃除洗剤を節約できるはずです。